浮気調査、でも依頼者8割は最終的に関係修復を希望。

こんにちは。編集のSです。
このサイトはよりニュートラルな視点で、探偵とか興信所に関するお役立ち情報をUPします。特にパートナーの浮気や不倫などでお悩みのかたは、疑惑の解決にお役立てください。今回は、意外にも「浮気調査を望む人の8割は、実は相手とのやり直しを希望している」というお話です。

探偵への依頼で、もっとも大きい割合を占めるのが「配偶者の行動調査」つまりは浮気調査です。一説によると不倫を経験したことがある人の割合は2割を超えているといわれ、今や夫婦間の代表的なトラブルとなっています。

では、浮気調査を相談する人は、最終的にどうなることを望んでいるのでしょうか?もちろん、プロに調査を依頼することで「白」「黒」結果ははっきりするでしょう。問題は「黒」であった場合。現実を冷静に受け止め、どう対応するか。ざっくり言えば2つのパターンにわかれるようです。

浮気調査を依頼するひとの目的とは?

パターン①
離婚と慰謝料を前提としたケース


依頼者本人が、もはや相手との関係修復をあきらめ「離婚やむなし」と考えているパターンです。一般的に離婚には「これ以上夫婦関係を続けられない」という正当な理由が必要。相手の浮気現場を押さえた明確な証拠写真を提示することでスムーズな離婚&それ相応の慰謝料をゲットできます。

パターン②
夫婦関係を修復するための材料とするケース


「相手の浮気は止めさせたいけど、子供や今後のことを考えると離婚まではしたくない」というパターンがこれ。例えば「(愛人と一緒になりたいから)適当な理由をでっち上げて今の妻と離婚したい」というような、身勝手な夫からの一方的な離婚も、先手を打っておけば強力な防衛手段になります。


大手探偵社MRによると、意外にも依頼者のうち約8割が、離婚ではなく「やり直し」を選択しているとのこと。実際、旦那側も「つい魔がさして…」というコメントと共に深く反省するケースも多く、そのような展開になると関係修復も割とスムーズにいくらしいです。よくよく考えてみたら、2016年で巷を騒がせた芸能人の浮気スキャンダルのなりゆきをみても、結局離婚は回避して元さやに戻るパターンが多かったですね。(あくまでオモテ向きの落としどころでしょうけど。)いずれにしても、一人でいろいろ悩み続けるよりも早めに白黒つけた上で次のステップに進む方が健全かもしれません。

浮気調査を依頼するひと:まとめ

〇人間はいざとなったら頭が真っ白になって冷静な判断が出来なくなるものです。探偵に浮気調査を依頼する場合は、あらかじめ結果が「黒」だった場合にどうしたいか、自分の考えを決めておくことが大切になります。

〇最近では探偵事務所でも、依頼者のアフターフォローに力を入れてます。離婚を望む場合は、その道のプロである「弁護士」、望まない場合でも、浮気問題に精通したプロのカウンセラーが常駐している事務所も増えているので、探偵社選びの参考にしてみるのもいいかもしれません。



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